久々に...
徒然なるままに今まで日記感覚で記事を書いてきたものの、何となく書くことへの張り合いもなくしていたわけで...随分と間が開いてしまいました。 反省...。 しかし、書く事の意義、意味合いをなくしてしまっては続かなくなってしまうので、今まで通り「自分の記録」「生きていた証」として徒然なるままに書き綴り、残していけたらなあと考えています。 今は ひと月毎に印刷し、ファイルをし続けています。
本格的に「冬将軍」が到来した感のある今日この頃ですが、この辺りでも明日は初雪の可能性がある天気予報となり、週末には氷点下5~6℃になる天気予報でもあり、寒さ対策が必須となっています。 我が家では就寝時の寒さ対策として、先日から「湯たんぽ」の使用を始めました。 湯たんぽは僕が子供の頃にも使っていましたが、湯たんぽブームが再来した3~4年前から我が家でも湯たんぽを愛用しており、いわゆる「エコ」な寒さ対策として、とても素敵なグッズと思います。
師走とはよく言ったもので、12月に入って何となくバタバタした毎日を過ごしていますが、この不景気な中で、いくら僕が山梨県と東京都の2ヵ所兼務の勤務をしているとはいえ、10回にもなるような忘年会といった飲み会が入っているのは、異常としか言い様がありません。 アルコールが苦手な僕としては、山梨県と東京都を行ったり来たりしながらの日々は体力・気力勝負の1ヶ月ですが、何とか頑張り切らなければと考えています。
世の中の経済が民主党政権の誕生で一層落ち込んだ感がありますが、「コンクリートから人へ」などと言った馬鹿げたフレーズを未だに使い続けている民主党政権により、世の中の公共工事の多くが凍結され、我が国の経済発展を長年支えてきた建設・土木業界を始め、セメント業界、生コン業界、砕石業界、運輸業界など様々な業界が今、崩壊の危機に晒されている事実を民主党はどう考えているのか...考えれば考える程に腹が立ち、自分の将来に対してさえも不安な気持ちを抑えられなくなっています。
中国共産党に過度に擦り寄り、米国を無視するような民主党政権は今、世界中から無視され、馬鹿にされ、自滅の一途を辿ることになるのかもしれませんが、それにより、我が国の文化・経済まで共に自滅させられては大変であり、我が国の国民はしっかり、民主党政権に対して一刻も早く「NO!」を突き付け、被害を最小限に抑えなければならないのではないでしょうかねえ。






















































































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